現役合格おめでとう!!
2025年 国立校 合格体験記

一橋大学
商学部
経営学科、商学科
髙橋遼 くん
( 武蔵高等学校(都立) )
2025年 現役合格
商学部
僕は一橋をずっと目指してきました。今日、その目標が達せられた喜びを噛み締めております。経済・経営分野に興味があり、少人数教育と高度な学びができる一橋大学に強く魅力を感じたことが志望理由です。
本格的に受験勉強を始めたのは高校2年の9月でした。初めは何もかもが苦手で、模試の判定もE判定。特に数学は壊滅的で、問題を見ても何をすればいいのか分からない状態でした。しかし、基礎を固めることを意識しながら勉強を進めました。英語だけは得意だったので、安定して得点できるように演習を重ねました。長文読解では速読を意識し、過去問で出題傾向を分析しました。世界史は知識を体系的に整理し、流れを意識しながら論述対策を行いました。苦手な数学は、基礎から徹底的に復習し、とにかく過去問をたくさん解きました。後期数学も含めて30年分以上解き、問題のパターンを把握することを心掛けました。東進の過去問解説授業はとても役に立つので、たくさん見ることをおすすめします。それを続けた結果、次第に解けるようになり、直前期には3完できる程度には仕上げられました。
受験勉強を通じて、継続することの大切さを実感しました。何度も挫折しそうになりましたが、「絶対に一橋に行く」という強い意志が支えになりました。苦手な数学も、諦めずに努力し続けたことで克服できました。一橋大学での学びでも、この経験を活かし、さらなる成長を目指したいです。
本格的に受験勉強を始めたのは高校2年の9月でした。初めは何もかもが苦手で、模試の判定もE判定。特に数学は壊滅的で、問題を見ても何をすればいいのか分からない状態でした。しかし、基礎を固めることを意識しながら勉強を進めました。英語だけは得意だったので、安定して得点できるように演習を重ねました。長文読解では速読を意識し、過去問で出題傾向を分析しました。世界史は知識を体系的に整理し、流れを意識しながら論述対策を行いました。苦手な数学は、基礎から徹底的に復習し、とにかく過去問をたくさん解きました。後期数学も含めて30年分以上解き、問題のパターンを把握することを心掛けました。東進の過去問解説授業はとても役に立つので、たくさん見ることをおすすめします。それを続けた結果、次第に解けるようになり、直前期には3完できる程度には仕上げられました。
受験勉強を通じて、継続することの大切さを実感しました。何度も挫折しそうになりましたが、「絶対に一橋に行く」という強い意志が支えになりました。苦手な数学も、諦めずに努力し続けたことで克服できました。一橋大学での学びでも、この経験を活かし、さらなる成長を目指したいです。

立教大学
法学部
法学科
中川陽 くん
( 立川国際中等教育学校 )
2025年 現役合格
法学部
僕は高校2年生の12月に東進に入りました。東進が僕に合うのではないかと友達に紹介してもらったからです。東進の「映像による授業」というシステムは自分にとって最適なものであったと思います。自分だけの受講計画を立てることが可能で、かつ1度では理解しきれない講座も、巻き戻したり、再受講することができる「映像による授業」は、部活動との両立を目指していた僕の勉強習慣をより良いものにしてくれました。
また、定期的に行われる担任助手の方や友達とのチームミーティングは、受講計画の相談だけでなく、受験勉強の休息を取れる場としての機能を果たしてくれました。東進での受験勉強を通じて学んだことの1つに「長期的な目標を見据えること」があります。入学後まもなく受けた模試で、僕の偏差値は40台でした。
東進の模試の成績表では自分の得意不得意、周りとの差が1問単位で本当に細かく示されます。自分の弱みを把握し、担任助手の方との面談を重ね、今の自分に「できない」ことをいつまでに「できる」ようにするのかを明確にすることで、その後の自分の受験勉強の頼れる道標を得ることができました。その結果、受験本番までに偏差値を60台に乗せることができました。
今後は大学で法律を学び、将来の夢である検察官になれるよう努力していきます。東進での受験勉強の中で学んだことは、これからの僕を支える一生の財産になると思います。
また、定期的に行われる担任助手の方や友達とのチームミーティングは、受講計画の相談だけでなく、受験勉強の休息を取れる場としての機能を果たしてくれました。東進での受験勉強を通じて学んだことの1つに「長期的な目標を見据えること」があります。入学後まもなく受けた模試で、僕の偏差値は40台でした。
東進の模試の成績表では自分の得意不得意、周りとの差が1問単位で本当に細かく示されます。自分の弱みを把握し、担任助手の方との面談を重ね、今の自分に「できない」ことをいつまでに「できる」ようにするのかを明確にすることで、その後の自分の受験勉強の頼れる道標を得ることができました。その結果、受験本番までに偏差値を60台に乗せることができました。
今後は大学で法律を学び、将来の夢である検察官になれるよう努力していきます。東進での受験勉強の中で学んだことは、これからの僕を支える一生の財産になると思います。

電気通信大学
情報理工学域
Ⅱ類(融合系)
川嶋悠介 くん
( 國學院大學久我山高等学校 )
2025年 現役合格
情報理工学域
僕は2月の12月に東進に入学しました。最初は勉強にあまり力を入れず、遊んでばかりでした。危機感を持ったのは高3に上がったころです。
高校入りたてではクラス上位だったのが、どんどん周りに抜かされていっているのに気付き、その焦りから勉強を本格的にスタートさせていきました。それでも苦手な共通テストは模試ごとに得点は上がったものの、自分の理想の点数は最後の模試まで取れていない状況でした。
共通テスト直前では志望校別単元ジャンル演習講座の共通テスト対策を解きまくりました。修得済になってもその分野の問題を全部解くことをお勧めします。そのかいあって、本番で最終本番レベル模試よりも150点程高い点数を取ることができました。
僕は情報系も理工系もやりたいと思い、融合系を選びました。やりたいことが具体的に決まっているわけではないですが、大学に行って自分のやりたいことを探していきたいと思っています。
高校入りたてではクラス上位だったのが、どんどん周りに抜かされていっているのに気付き、その焦りから勉強を本格的にスタートさせていきました。それでも苦手な共通テストは模試ごとに得点は上がったものの、自分の理想の点数は最後の模試まで取れていない状況でした。
共通テスト直前では志望校別単元ジャンル演習講座の共通テスト対策を解きまくりました。修得済になってもその分野の問題を全部解くことをお勧めします。そのかいあって、本番で最終本番レベル模試よりも150点程高い点数を取ることができました。
僕は情報系も理工系もやりたいと思い、融合系を選びました。やりたいことが具体的に決まっているわけではないですが、大学に行って自分のやりたいことを探していきたいと思っています。